しっかりしたSE(システムズエンジニア)とそれを支えるSEマネジャが共に活躍する。いつの時代においても必要不可欠なことだ。50年前、SEの定義は「顧客の抱えている問題をコンピュータを使って解決するプロフェッショナル」だった。この任務は果たされたのだろうか。SEとSEマネジャが活躍する術を本誌に書き続けた馬場史郎氏が先頃、ラストメッセージを発信した。同氏の主張を紹介する。

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