パターン8 InfoDeliver(2)

日々の仕事の締め処理、条件分岐も駆使した自動化で担当者の残業はゼロに
  • 就業時間後の午後6時から8時までに顧客企業から依頼が届くかどうかを監視する業務にRPAを適用
  • その時間帯に届いた依頼件数を報告する締め処理を自動化
  • 監視した結果に応じて対応を変えるようロボットを制御
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パターン9 InfoDeliver(3)

30フォルダのどれかに画像届いた?ロボットに確認させ音声通知、気づき得る
  • 顧客企業の30部署から、毎月送られてくる900件の作業依頼への対応にRPAを適用
  • 各部署のフォルダに、作業指示を示す画像が格納されたかどうかを定期的に確認するのが手間
  • ロボットが確認して、データが格納されていたら音声で自動通知。送り主情報を付けて画像を自動印刷
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