「プログラミングはパズルみたいで面白い。画面が完成したときと、エラーを直して動いたときの達成感がたまらない」。こう話すのは角南萌氏。中学生にしてスーパープログラマだ。プログラミングに目覚めたのは2011年夏。米スタンフォード大学のサマーキャンプに参加し、プログラミングの基礎をみっちりと学んだ。

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