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週末スペシャル

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目次

  • 日本初上陸!世界4位、中国OPPOのスマホ最速レビュー

    “iPhone風”機能も搭載

     日本市場参入を発表した中国のスマートフォンメーカー、OPPO。第1弾として投入したスマホは、高性能カメラと流行の機能を取り入れたユニークなものだった。携帯電話ライターの佐野正弘氏がレビューする。日経トレンディネット

  • 富士通のAI「ふくまろ」にはPCならではの機能があった

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、富士通のパソコンが搭載するAIツール「ふくまろ」を体験。最近はやりのスマートスピーカーがあればいいように思うが、パソコンならではの機能もあった。日経トレンディネット

  • 性能が向上したVAIO S 真っ黒なボディがかっこいい

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、「VAIO S」のマイナーチェンジ版「ALL BLACK EDITION」をレビューする。性能面の向上をさておいても、戸田氏はその黒さに魅了された様子。日経トレンディネット

  • Windows 7サポート終了まで2年 ユーザーはどうする?

    乗り換え費用は確保しておこう

     Windows 7の延長サポートが2020年1月に終了する。Windows XPサポート終了時の混乱を教訓に、日本マイクロソフトは企業ユーザー向けに「Microsoft 365」への移行支援策を打ちだし、早めの移行をアピールしている。日経トレンディネット

  • Surface Pro待望のLTEモデル! つながれば快適だった

    SIMを認識しなかった

     マイクロソフトのSurface ProシリーズにLTEモデルが加わった。法人向けで一般消費者向けではないが、待ち望んでいた人は多いだろう。しかし、実際にLTEで通信できるまでに思わぬトラブルが待ち構えていた。日経トレンディネット

  • iPhoneでも使えるOfficeの手書き プレゼンにも便利

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、「Microsoft Office」の手書き機能を紹介する。これを読めば、2in1パソコンをタブレットモードで使う機会が増えるかもしれない。日経トレンディネット

  • 苦境に陥るMVNO 総務省は再活性化できるのか

    サブブランドや2年縛りを問題視

     2017年12月、総務省はモバイル市場の活性化を目的とした有識者会議を発足させた。キャリアの施策によって顧客獲得が難しくなったMVNOの支援策とも言えるが、そもそもでMVNOを苦境に陥れたのは総務省ではないだろうか。日経トレンディネット

  • ARM版Windows 10、Always Connected PCがやってくる

    モバイルノートの新潮流

     新しい技術が次々と登場してくるデジタル業界。デジタル機器や周辺機器を選ぶときに失敗しないように、聞き慣れない言葉を耳にしたらまずその概要を知っておこう。今回は、2018年のパソコン界で話題を集めそうな、ARM版Windows 10。日経トレンディネット

  • Windows Mixed Reality 使って分かった〇と×

    意外といいかも?

     Windows 10の最新大型アップデートの特徴が、VR機能のWindows Mixed Realityの搭載だ。対応VRヘッドセットも各社から発売されている。果たしてどんな体験ができるのか、そもそもどうすれば使えるのか、実際に試してみた。日経トレンディネット

  • 戸田覚が予測 2018年に来るデジモノ、来ないデジモノ

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、2018年のデジモノのトレンドを大予測。いま注目されている製品が、実際にどうなっていくのかを予想する。日経トレンディネット

  • 「AbemaTV」の元SMAP出演番組、視聴者数の真相

    実際の視聴者数は500万人超?

     元SMAPの3人が出演して話題を集めた「AbemaTV」の番組。第三者が調査した番組の視聴者数に関する調査結果が突如、掲載停止になり業界にどよめきが起こった。なぜ、取り消されたのか。本当の視聴者数は何人だったのか。その舞台裏を探った。日経トレンディネット

  • スマホをパソコンに変えるドック 悲しいほどの実用度

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、サムスンの「DeX Station」をレビューする。挿し込むだけでGalaxyがデスクトップPCになるという製品だが、想像以上に実用的で驚いたと戸田氏は言う。日経トレンディネット

  • 「格安SIM」の通信速度、2018年は遅くなる?

     2カ月に1度実測している格安SIMの通信速度は、この1年間、どのように変化してきたのか。2016年9月から2017年10月までの結果をまとめてみた。日経トレンディネット

  • Amazon EchoとGoogle Home 両者の違いを検証

     アマゾンの音声アシスタント「Alexa」を搭載するスマートスピーカー「Echo」の出荷が始まった。AlexaとGoogleアシスタントはどちらがいいのか、EchoとGoogle Homeのどちらが買いなのか、両者の違いを検証してみた。日経トレンディネット

  • FREETELが民事再生法申請、楽天モバイルはどう出る?

    キャリアの攻勢に対抗策はあるのか……

     「FREETEL」ブランドのプラスワン・マーケティングが民事再生法を申請した。同社の通信事業を買収した楽天モバイルは、MVNO全体が伸び悩む中、どんな戦略で事業を拡大しようとしているのか。日経トレンディネット

  • デュアルカメラが楽しいSIMフリースマホ「moto X4」

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、モトローラの「moto X4」をレビューする。価格、性能はミドルクラスだが、デュアルレンズでの撮影が楽しめると戸田氏は言う。日経トレンディネット

  • WindowsからAndroidに変身 激安タブレットが面白い

     ユーザー視点の辛口評価で好評の戸田覚氏が、デュアルOS搭載のタブレット「Tbook 10S」をチェック。WindowsとAndroidを切り替えて使えるのが特徴のこのモデル、価格は2万9800円と激安だ。どんな使い方が考えられるのだろうか。日経トレンディネット

  • 「バク宙ロボット」はソフトバンクの救世主になれるか

     二足歩行のロボットがバク宙を決める動画がYouTubeで公開された。この動画を投稿した米Boston Dynamicsは、今年6月にソフトバンクが買収すると発表したロボット開発会社だ。ソフトバンクグループのロボット事業の救世主となれるか。日経トレンディネット

  • 「Xperia XZ1」は正統進化 長く使えるコスパ高モデル

    派手な機能はないけれど

     ソニーモバイルコミュニケーションズから発売された「Xperia」シリーズの最新スマートフォン「Xperia XZ1」。派手な進化はないが、安心して買い替えられるハイエンドモデルだ。日経トレンディネット

  • ドコモとPerfumeのコラボ企画 5G時代を積極アピール

    低遅延を生かして映像を瞬時に合成

     Perfumeのパフォーマンス映像が全世界に向けてストリーミング配信された「FUTURE-EXPERIMENT VOL.01 距離をなくせ。」。その裏側には、次世代の通信方式である「5G」への関心を高めたいというNTTドコモの狙いがあった。日経トレンディネット

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