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車載部品

  • ニュース解説

    NEDO、オールジャパンでEV用全固体電池を開発へ

    22年以降に実用化する電池の基盤技術を確立

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、オールジャパンでEV用全固体リチウムイオン電池を開発するプロジェクト「先進・革新蓄電池材料評価技術開発(第2期)」を開始した。現状では日本が世界をリードしていると見られる同電池において、産学官の力を結集して電気自動車(EV)用途での早期実用化を目指…日経 xTECH

  • ニュース

    ルノー、電気自動車の開発と生産に10億ユーロ以上を投資

     フランスのルノー(Groupe Renault)は2018年6月14日、フランスにおける電気自動車の開発と生産に10億ユーロ以上を投資すると発表した。これにより、2017~2022年の成長戦略「Drive The Future」の展開を加速するとした。日経 xTECH

  • ニュース

    オペル、PSA用の次世代4気筒ガソリンエンジンを開発

     ドイツのオペル(Opel)は2018年6月13日、フランスのグループPSA(Groupe PSA)向けの次世代高効率エンジンを開発すると発表した。開発するのは4気筒ガソリンエンジンで、ハイブリッドシステムと組み合わせるように最適化する。量産車への搭載は2022年から。日経 xTECH

  • パナソニック 101年目の挑戦

    超小型EVを狙うパナソニック、理由と夢と針路

     カーナビゲーションシステムやETC(自動料金収受システム)車載器、ドライブレコーダーなど、これまでも自動車用の機器を製品化してきたパナソニック。同社が次に狙うのは、2輪車・超小型車・軽自動車といった超小型の電気自動車向けの電動プラットフォームである。日経 xTECH

  • ニュース解説

    シャープが緑色レーザーの出力を4倍超に、明るいプロジェクター実現へ

    AIスピーカー、HUD、HMDへの応用を想定

     シャープは蛍光材料を用いずに緑色(波長520nm)で発光する出力130mWの半導体レーザー素子を開発し、2018年10月に量産すると発表した。日経 xTECH

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