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  • メットライフ生命、理研設立の「保険イノベーション創出研究会」に参画 ニュース メットライフ生命、理研設立の「保険イノベーション創出研究会」に参画 新たな保険商品の開発に向けた未病指標の応用策を検討 メットライフ生命保険は、「保険イノベーション創出研究会」への参画を発表した。研究会では、理化学研究所や地方自治体、保険会社をはじめとする民間企業とともに、新たな保険商品の開発に向けた未病指標の応用策や設計提案など、未病指標を社会実装していくための方策を産官学の連携によって議論していくという。 [2018年07月11日]
  • スギ薬局とアイシン精機、乗り合い送迎サービスで医療難民を解消 ニュース スギ薬局とアイシン精機、乗り合い送迎サービスで医療難民を解消 愛知県豊明市で実証実験 スギ薬局とアイシン精機は、愛知県豊明市の健康長寿課の支援を受け、「乗り合い送迎サービス」の実証実験を同市仙人塚地区で実施する。高齢者を中心とした地域住民の健康維持・増進を目指した移動支援サービスの実証実験である。期間は2018年7月24日~12月25日の予定。 [2018年07月11日]
  • ヘルスツーリズム認証 用語辞典 デジタルヘルス用語 ヘルスツーリズム認証 旅行を通じて健康増進や疾病予防を図る、いわゆるヘルスツーリズムの品質を、第三者認証によって評価しようというもの。認証は、ヘルスツーリズム認証委員会が実施する。既に2018年4月27日に審査受付を開始しており、同年8月に第1期認証交付を予定している。 [2018年07月11日]
  • 「幸福度」は健康経営に新風を吹き込むか 特集・解説 “脱ヘルスケア”の時代へ 「幸福度」は健康経営に新風を吹き込むか 「健康経営や働き方改革に関するイベントで、『幸福度』についての講演依頼が相次いでいる」――。最近では、幸福度と従業員の生産性、あるいは幸福度と企業の財務情報といった相関を精緻に研究する動きが出始めてきており、健康経営をさらに追求する次のステップとしてにわかに幸福度への注目が高まってきているのだ。 [2018年07月09日]
  • FiNCと中部電力、ヘルスケアサービス開発で業務提携 ニュース FiNCと中部電力、ヘルスケアサービス開発で業務提携 FiNCと中部電力は、ヘルスケア領域でのサービス開発に向けた業務提携に合意したことを発表した。中部電力はFiNCが実施する第三者割当増資の一部を引き受けるほか、AIやIoTなどを活用したヘルスケア領域における新たなサービスを、両社共同で開発していく。 [2018年07月09日]
  • 新浪社長と武藤医師がタッグ、健康経営にオンライン診療 特集・解説 デジタルヘルス事例 新浪社長と武藤医師がタッグ、健康経営にオンライン診療 サントリーとインテグリティ・ヘルスケアが2つの施策を発表 サントリーホールディングスは、同社社員の家族(後期高齢者)が在宅でオンライン診療を受けられる施策を2018年10月から導入すると発表した。インテグリティ・ヘルスケアのオンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」を活用する。2018年7月4日に開催された記者会見には、サントリー 代表取締役社長の新浪剛史氏とインテグリティ・ヘルスケア 会長で医療法人社団鉄祐会 理事長の武藤真祐氏がそろって登壇し... [2018年07月05日]
  • フィリップスが仙台に拠点、医療の新たな価値創造の場 特集・解説 デジタルヘルス事例 フィリップスが仙台に拠点、医療の新たな価値創造の場 「行動変容」の追求と一体化したイノベーションを目指す フィリップス・ジャパンは、イノベーション研究開発拠点「PHILIPS Co-Creation Center」を2019年3月に宮城県仙台市に設立する。ICTなどを活用した健康・医療の新たな価値創造に向け、大学や医療機関、企業、自治体など、さまざまな組織との協創の場とすることを目指す。 [2018年07月04日]
  • 「テクノロジー」じゃ医療は救えません コラム 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 「テクノロジー」じゃ医療は救えません ICT活用に始まり、人工知能(AI)やビッグデータ、ブロックチェーンなど、テクノロジーが医療の課題を解決するという話をよく聞く。テクノロジーは医療の救世主なのだろうか? [2018年07月03日]
  • 「精液」の郵送検査キット、いよいよ一般発売 ニュース 「精液」の郵送検査キット、いよいよ一般発売 ダンテの「BUDDY CHECK」 デジタルヘルスベンチャーのダンテは、精液成分の郵送検査キット「BUDDY CHECK」(バディチェック)の個人向け販売を2018年7月2日に開始した。自宅で採精し、郵送するだけで結果を知ることができる。 [2018年07月02日]
  • キュア・アップ、「高血圧治療アプリ」の臨床研究開始 ニュース キュア・アップ、「高血圧治療アプリ」の臨床研究開始 自治医科大学と共同開発 キュア・アップは、「高血圧治療アプリ」の臨床研究を開始した。高血圧患者の降圧効果、生活習慣の改善との関係を評価し、同アプリの有効性を検証するため、多施設臨床研究(140人で実施予定)を実施する。今後、プログラム医療機器としての薬事承認を目指す。 [2018年06月25日]
  • ALS患者がDJに、音楽フェスに行ってきた 特集・解説 デジタルヘルス事例 ALS患者がDJに、音楽フェスに行ってきた 「JINS MEME」を活用して目の動きで操作 ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者が、目の動きだけで音楽と映像を自在に操る――。2018年6月19日に開催された音楽フェス「MOVE FES.2018 Supported by Hard Rock Experience」では、そんなパフォーマンスが繰り広げられた。 [2018年06月25日]
  • 生体情報センシング、次の一歩を踏み出すために コラム 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 生体情報センシング、次の一歩を踏み出すために “先人達の知恵の拝借”を 生体情報センシング分野の事業の場合、何から手をつけて良いのか、未参入企業は初期の検討だけで立ち止まってしまうことが多い。しかし、それは何の知識もないゼロの状態であるからに他ならない。ゼロから1(イチ)の状態に導かれれば、そこからアイディアが生まれ、1が100に発展することもある。 [2018年06月18日]
  • ロコモティブシンドローム 用語辞典 デジタルヘルス用語 ロコモティブシンドローム 筋肉や骨、関節、軟骨、椎間板などの運動器に障害が起こり、立ったり歩いたりする移動機能が低下した状態のこと。日本整形外科学会が提唱した言葉である。 [2018年06月18日]
  • オムロンが腕時計型血圧計を披露、常時測定が可能 特集・解説 デジタルヘルス事例 オムロンが腕時計型血圧計を披露、常時測定が可能 2018年度中に米国での発売目指す オムロンは、2018年6月8日に開催した2018年度の事業戦略説明会の場で、腕時計型の血圧計を披露した。身に着けていれば常時血圧を測定できるのが特徴だ。血圧の他に、睡眠や活動量を計測できる機能も搭載している。2018年度中に米国で発売することを目指している。 [2018年06月13日]
  • 「Philips HealthWorks」が始動、スタートアップを支援 特集・解説 デジタルヘルス事例 「Philips HealthWorks」が始動、スタートアップを支援 フィリップス・ジャパンは、デジタルヘルス分野の新規事業創出・事業支援を目的としたアクセラレータプログラム「Philips HealthWorks」を開始する。Philips社がグローバルで実施するプログラムである。2018年6月1日に日本代表選考事前説明会 兼 記者説明会を開催し、概要を明らかにした。 [2018年06月06日]
  • FiNCとNEC、人間の歩行に着目したソリューション ニュース FiNCとNEC、人間の歩行に着目したソリューション 靴やインソールに搭載したセンサーデータから健康アドバイス デジタルヘルスベンチャーのFiNCとNECは、人間の歩行に着目したウェルネス・ソリューションを共同開発する。慣性センサー(IMU:Inertial Measurement Unit)や通信モジュール、電源などを内蔵したウエアラブルセンサーを靴やインソールに搭載し、人の歩行データを取得。これらのデータから歩行状態(歩幅や歩行速度など)を高精度に推定する。 [2018年06月06日]
  • 排泄予測デバイス「DFree」、いよいよ一般向けに ニュース 排泄予測デバイス「DFree」、いよいよ一般向けに 個人向けサービス「DFree Personal」の販売・提供を開始 トリプル・ダブリュー・ジャパンは、排泄予測デバイス「DFree」をいよいよ一般向けにも展開する。2018年7月1日に、個人向けサービス「DFree Personal」の販売・提供を開始。販売価格は4万9800円(税別)で、14日間の返金保証を付属する。 [2018年06月01日]
  • テーマは「健康」、ネスレがアクサ生命と提携 特集・解説 デジタルヘルス事例 テーマは「健康」、ネスレがアクサ生命と提携 「LINE」を活用した新たなサービスも発表 ネスレ日本は2018年5月28日、健康寿命延伸と健康経営に関してアクサ生命保険とパートナーシップを締結したと発表した。ヘルスケアプログラム「ネスレ ウェルネス アンバサダー」を母体とし、健康意識の高い利用者に向けたヘルスケアサービスや保険商品の共同研究を行っていくという。 [2018年05月30日]
  • Apple Watchを外来診療に、「健康年齢」とも連動 特集・解説 デジタルヘルス事例 Apple Watchを外来診療に、「健康年齢」とも連動 メディヴァが「デジタル診療サポートサービス」を提供開始 患者の日々のバイタルデータや運動状況をApple Watchで収集し、その情報をスマートフォンアプリで医師と共有。医師が患者の日常を細かく把握できるようにするとともに、収集したデータから「健康年齢」を算出し、治療継続や生活改善への患者のモチベーションを高める――。 [2018年05月23日]
  • 経営戦略がすなわち、働き方改革だ 特集・解説 日経デジタルヘルス座談会「働き方改革が切り拓く、ソーシャルホスピタル実現への処方箋」<第1回> 経営戦略がすなわち、働き方改革だ 三津原 庸介氏 日本調剤 専務取締役 コンビニエンスストアが全国に約5万店舗存在するのに対し、調剤薬局は約5万9000店舗。調剤薬局の数はコンビニエンスストアよりも多く、明らかに過当競争に陥っています。患者の満足度向上と薬剤師などの働き方改革を両立するという課題に、そうした環境のもとで向き合わなくてはなりません。 [2018年05月17日]
  • 健康経営を医療・介護に持ち込むためには… 特集・解説 日経デジタルヘルス座談会「働き方改革が切り拓く、ソーシャルホスピタル実現への処方箋」<第1回> 健康経営を医療・介護に持ち込むためには… ⻄川和⾒⽒ 経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ ヘルスケア産業課⻑ なぜ働き方改革を行うのか――。経済政策の観点からいうと、生産性向上のためです。では、医療や介護における生産性とは何でしょうか。個人的な考えにすぎませんが、おそらく質の高い医療を安定的にしっかり届けることだと思います。 [2018年05月17日]
  • 「かぶれない心電図電極」に見る新技術としての価値 コラム 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 「かぶれない心電図電極」に見る新技術としての価値 心電図などの長時間モニタリング用電極は、多くの企業が独自の製品を展開してきた。その中で、使う側の立場から指摘されてきたのが、長時間装着後の皮膚のかぶれの問題だ。この問題に回答を与える電極が開発されたので紹介したい。 [2018年05月16日]
  • オンライン健康相談「first call」、NTTドコモのdヘルスケアと連携 ニュース オンライン健康相談「first call」、NTTドコモのdヘルスケアと連携 メドピアの連結子会社で、オンライン健康相談サービス「first call」を提供するMediplatは、NTTドコモが提供する「dヘルスケア」とサービス連携した。これによりdヘルスケアの有料会員であれば(月額利用料500円)、first callで身体の疑問や不調を感じたときにチャットやテレビ電話で医師に直接相談できる。 [2018年05月16日]
  • カケハシが9億円調達、次世代電子薬歴システムの機能拡充へ ニュース カケハシが9億円調達、次世代電子薬歴システムの機能拡充へ 新規事業立ち上げを見据えた組織基盤の強化も デジタルヘルスベンチャーのカケハシは、総額約9億円の資金調達を完了したことを発表した。調達先は、グロービス・キャピタル・パートナーズと伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、Salesforce Ventures、SMBCベンチャーキャピタル、および既存投資家であるDraper Nexus Venture Partners、グリーベンチャーズ、500 Startups Japanである。 [2018年05月14日]
  • 富士通、妊産婦・子育て世帯の支援サービス ニュース 富士通、妊産婦・子育て世帯の支援サービス 「MBTコンソーシアム」での実証を経て商品化 富士通は、自治体や医療機関との連携により妊娠期を迎えた妊産婦や子育て世帯のケアなどを支援する「FUJITSU IoT Solution子育て支援ソリューション 妊娠期・子育て支援サービス」の提供を2018年5月11日に開始した。自治体や医療機関に向けて提供する。 [2018年05月14日]

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