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  • モバイルデバイスで頭痛を緩和!? 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 モバイルデバイスで頭痛を緩和!? 「頭痛に悩む人々」を支える海外スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。前回は、「アプリで失明の危機を早期発見!?」と題して、目の健康を支える米国スタートアップ事例を紹介しました。今回は、モバイルヘルスを使って頭痛に悩む人々を支える海外スタートアップの事例を2つ紹介します。 [2018年02月19日]
  • 未来志向の介護用ベッドがデビュー 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 未来志向の介護用ベッドがデビュー 高齢化により要介護者が増加する中、そのニーズに対応する目的で開発された医療・介護用ベッドが発売になった。要介護者や介護者・医師・看護師の要望にどうこたえていくのか、単なる寝具だったベッドに新しいアイデアが取り込まれた新製品について紹介したい。 [2018年02月01日]
  • アプリで失明の危機を早期発見!? 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 アプリで失明の危機を早期発見!? 「目の健康」にフォーカスした海外スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。前回は、「ADHDやぜんそくの治療にアプリで挑む」と題して、子どもの成長を支える米国スタートアップ事例を紹介しました。 [2018年01月04日]
  • 「キヤノンメディカル」から始まる1年、果たして… 編集長が語る2018年 「キヤノンメディカル」から始まる1年、果たして… 周辺業界との連携がますます加速 明けましておめでとうございます。昨年は日経デジタルヘルスをご愛読いただき、誠にありがとうございました。2017年に最もアクセスを集めたのは、東芝メディカルシステムズ 代表取締役社長である瀧口登志夫氏のインタビュー記事でした。2016年3月に東芝グループを離脱し、同12月にキヤノングループ入りした同社は、いよいよ2018年1月4日に社名をキヤノンメディカルシステムズに変更します。 [2018年01月01日]
  • 編集部が選ぶ、2018年を占う10大キーワード 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 編集部が選ぶ、2018年を占う10大キーワード 年末の恒例企画として、今年も日経デジタルヘルス編集部では新たな1年を占う10大キーワードを選出しました。2018年を展望する10のキーワードを、五十音順で順に紹介していきます。 [2017年12月27日]
  • データ活用、「2次」の前に「1次」の議論を避けるな 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 データ活用、「2次」の前に「1次」の議論を避けるな 京都大学医学部附属病院 医療情報企画部 教授 黒田知宏氏× 武藤真祐 医療情報システムや情報活用などの分野で先進的な取り組みを進め、日経デジタルヘルス座談会「情報化が切り拓く、ソーシャルホスピタル実現への処方箋」でも刺激的な提言を披露した京都大学医学部附属病院の黒田知宏氏に登場してもらった。(編集部) [2017年12月27日]
  • デジタルヘルス関連ベンチャーはいつ増加したのか? 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 デジタルヘルス関連ベンチャーはいつ増加したのか? ベンチャー101社の設立年をプロットしてみたら… 米国でデジタルヘルス関連ベンチャーへの注目がにわかに高まったのは2014年ごろ。同年、ベンチャーキャピタル(VC)から米国デジタルヘルス関連ベンチャーへの出資金額が前年比2倍以上に急増しました。その後、同出資額はやや横ばい傾向でしたが、2017年は前年を大きく上回る形で過去最高を更新したようです。 [2017年12月13日]
  • 「医工連携」を読む、この2冊 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 「医工連携」を読む、この2冊 この種の書籍で、これまでも業界で好評だった『医療機器への参入のためのガイドブック』が全面改訂され、『医療機器への参入のためのガイドブック(第2版)』として、2017年12月に出版された。医療機器産業への参入が普遍化している時流に即し、その流れに乗った企画でもある。一方、医療機器開発にとって、医学側から見た医工連携についても考察するべきテーマも多い。ここでは、医工両面から見た医療機器産業に関する2冊... [2017年12月12日]
  • 米国デジタルヘルス、今年の7大トピックって何? 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 米国デジタルヘルス、今年の7大トピックって何? 『日経デジタルヘルス年鑑2018』、本日発行 2017年8月に開催された、ある協会の設立総会で、来賓として登壇した経済産業省 商務情報政策局 商務・サービス政策統括調整官の江崎禎英氏はこう語りました。「ベンチャーは社会が変わる時に生まれるもの。まさに医療・ヘルスケアの分野は今、大きく変わろうとしている。だからこそイノベーションによって常識を変えることが必要だ」。 [2017年12月11日]
  • ベンチャーが選ぶ注目のベンチャーは? 日経デジタルヘルス通信 ベンチャーが選ぶ注目のベンチャーは? 編集部の独自アンケートからランキングを作成 デジタルヘルス関連ベンチャーの増加に伴って、さまざまな主催者が企画するピッチコンテストやビジネスコンテストも増えてきました。そんな中、ちょっと違う視点からの注目ベンチャーを探ろう!ということで、日経デジタルヘルスでは、(1)医師が選ぶ注目ベンチャー、(2)ベンチャーが選ぶ注目ベンチャー、の2つのアンケートを実施しました。 [2017年12月11日]
  • スーパー銭湯で思う、そろそろ「ハピネス」の時代へ 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 スーパー銭湯で思う、そろそろ「ハピネス」の時代へ ふぅー、いい湯だなぁ。帰宅後、自宅から冬の夜道を45分ほどドライブしてたどり着いたのは、お気に入りのスーパー銭湯。頻繁に訪れるときは、それこそ週1ペースのこともあるが、今回は2~3カ月振り。湯船に浸かり、体の力を抜いていると、「幸せ」という言葉が無性に頭の中を駆け巡り始めた――。 [2017年12月07日]
  • 医師3076人に聞く「医療系ベンチャー起業への意識」 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 医師3076人に聞く「医療系ベンチャー起業への意識」 20代と60代の医師にベンチャーマインド!? ITを活用するなどして医療への新たなソリューション提供を目指すベンチャー企業が目立ち始めている。最近では、医師自らが起業するケースも多くなってきた。このほどニコチン依存症治療アプリ「CureApp 禁煙」の治験を始めたキュア・アップも、内科医が起業したベンチャー企業である。 [2017年12月06日]
  • 医療のIT化、まずは足元のデータから本質を見極めろ 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 医療のIT化、まずは足元のデータから本質を見極めろ 自治医科大学 学長 永井良三氏 × 武藤真祐 ImPACTプログラム(革新的研究開発推進プログラム)に採択された「社会リスクを低減する超ビッグデータプラットフォーム」など、さまざまな立場から医療のIT化に携わっている自治医科大学 学長の永井良三氏に登場してもらった。(編集部) [2017年12月04日]
  • ADHDやぜんそくの治療にアプリで挑む 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 ADHDやぜんそくの治療にアプリで挑む 「子どもの成長」を支える米国スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。前回は、「『新しい命』を育むモバイルヘルス」と題して、妊娠・出産を支える米国のスタートアップ事例を紹介しました。 [2017年12月04日]
  • 「2025年問題」の誤解 山本拓真の「介護にイノベーションを巻き起こせ」 「2025年問題」の誤解 はじめまして。カナミックネットワークの山本です。日本は世界一の高齢化先進国でありながら、社会保障分野でのイノベーションが足りない状況です。このコラムでは、超高齢社会日本における地域包括ケアの実現に向けて何が必要か、私の経験を踏まえてお伝えしていきたいと思います。 [2017年11月29日]
  • 健康チェッカーの現在地 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 健康チェッカーの現在地 体重計や歩数計から始まった健康チェッカーは、今や多岐に渡る製品群がネット上を賑わすようになっている。その中から実例を取り上げ、ユーザー側からの実用的な観点について整理しておきたい。 [2017年11月09日]
  • オンライン診療には“未来”を感じました 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 オンライン診療には“未来”を感じました 福岡市長 高島宗一郎氏 × 武藤真祐 「ユマニチュード」「ケア・テック・ベンチャー」「ヘルス・ラボ」「オンライン診療」…。健寿社会に向けた100のアクションを実施する「福岡100」をこのほど始動した、福岡市長の高島宗一郎氏に登場してもらった。(編集部) [2017年11月08日]
  • 「新しい命」を育むモバイルヘルス 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 「新しい命」を育むモバイルヘルス 妊娠・出産を支える米国スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。つい最近、FDAがデジタルソフトウエアの承認の迅速化に動くなど、近年はより活発に実用化が進んできています。 [2017年10月17日]
  • “スマホアプリの治験”、そんな時代です 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 “スマホアプリの治験”、そんな時代です 2017年上半期のアクセスランキング “スマホアプリの治験”を開始する――。ベンチャー企業のキュア・アップは2017年10月、かねて開発を進めていたニコチン依存症の精神疾患に対して治療を行うアプリの治験を開始すると発表しました。 [2017年10月02日]
  • 働き方改革も医療も、結局最後は人間です 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 働き方改革も医療も、結局最後は人間です 日本マイクロソフト 代表取締役 社長 平野拓也氏 × 武藤真祐 これからのヘルスケアにとって、ICTは欠かせないツールとなる。本コラムの第1回は、IT業界の世界大手である米Microsoft社の日本法人、日本マイクロソフト 代表取締役 社長の平野拓也氏に登場してもらった。 [2017年09月27日]
  • 動き出した“IoMT”――ネット社会と医療が融合する時代に 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 動き出した“IoMT”――ネット社会と医療が融合する時代に インターネットとモノをつなぐ「IoT」の時代が到来している。医療の場や医療機器業界においても、必然的に“インターネットと医療を結ぶ”ことの重要性が意識されるようになってきた。今回のコラムでは、IoTの医療特化版ともいうべき「ネット社会と医療をつなぐ動き」、すなわち“IoMT”(Internet of Medical Things)について追跡してみる。 [2017年09月19日]
  • 遠隔診療は「遠隔」診療にあらず 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 遠隔診療は「遠隔」診療にあらず 事物に名前を与えること、すなわちネーミングほどあらゆる業界で共通に重視され、関係者が頭を悩ませる作業は少ないかもしれません。短い言葉の中に、伝えたいメッセージをいかに込めるか。我々メディアの仕事でも媒体名や書籍名、セミナー名、最も身近なところでは記事タイトルに最後の最後まで頭を悩ませます。 [2017年09月06日]
  • 日本発、光線力学的治療機器の国際標準規格が発行 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 日本発、光線力学的治療機器の国際標準規格が発行 医療機器輸出拡大の突破口となるか 2017年8月15日、経済産業省は「先端医療機器(光線力学的治療機器)の安全性に関する国際規格発行」と題するニュースリリースを発行した。医療機器の承認審査の中では世界的にハードルが高いとされる光線力学的治療機器の安全性について、日本から提案した国際規格が発行されたという内容である。 [2017年08月31日]
  • 医師が思い浮かべる「ニセ医学」が規制強化へ 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 医師が思い浮かべる「ニセ医学」が規制強化へ 以前、日経メディカル Onlineのアンケートで医師3322人に「『ニセ医学』と聞いて思い浮かぶもの」を聞いたところ、最も多かったのは「広告過剰なサプリ/健康食品」だった(「ニセ医学」と聞いて思い浮かぶのはアレ)。患者が持参したサプリメントや健康食品を外来で見た経験のある医師は少なくないだろう。 [2017年08月30日]
  • 長期入院中の子どもに「授業」を届ける 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 長期入院中の子どもに「授業」を届ける IT(情報技術)を駆使して、長期入院している子どもに「授業」や「自然」を届ける──。そんなユニークな活動をしている人たちがいると聞き、会いに行った。 [2017年07月26日]

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