Pepperの開発プロジェクトの元リーダーである林要氏が創業したロボットベンチャー、GROOVE Xが巨額の資金調達に成功した。2017年12月4日、第三者割当増資で最大64億5000万円の投資契約を締結したと発表した。2017年12月にシリーズAとして43億5000万円を調達、その後、条件次第でシリーズBとして21億円以上を調達する。累計で約80億円を調達することになる。

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