豆蔵(本社東京)は東京農工大学との共同研究により、産業用ロボットアームの開発期間を短縮する設計手法を開発した。新手法を使って実機を試作・検証したところ、初号機で量産機に近い性能を達成し、開発期間を縮められることが確認できたという。

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