RAS(本社横浜)は、IoT(Internet of Things)を活用した工場向け遠隔保守サービス「Eiサービス(ei-SERVICE)」を開発、「FACTORY 2017 Fall」(2017年10月11~13日、会場は東京ビッグサイト)で発表した。工場の設備のアプリケーションに応じた故障情報とその対処方法のアドバイスを提供。設備の停止時間の削減につなげる。

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