みずほ証券ではiPhoneの2018年モデル(仮にiPhone 9とする)について、縦横比18対9の超狭額縁フレキシブルOLEDをディスプレーに用いた3機種になると想定していた。4型のiPhone SEクラスの筐体に5.3型ディスプレーを搭載するモデル、2017年に発表するOLED搭載モデル(仮にiPhone 8 Proとする)の後継となる5.85型モデル、それに5.5型のiPhone 7 Plusクラスの筐体に6.5型の大画面を搭載するモデルの3つである。

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