ダイハツ工業は、軽乗用車「タント」を全面改良し、2013年10月3日に発売した。フード、フロントフェンダ、バックドア、フューエルリッド、レールカバーを樹脂製とすることで、従来の鋼製パーツに比べ約10kg軽くした。レールカバーはスライドドアのレールを隠すカバー。

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