三菱商事、丸紅、住友商事の3社は、ミャンマー連邦共和国ティラワ経済特別区における工業団地先行開発エリア(通称Class-A、対象面積420ha)の事業化調査や環境影響調査などを行うために、エム・エム・エス・ティー有限責任事業組合(東京都千代田区)を共同で設立した。出資金額は2億9400万円。3社均等で出資した。

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