「FPD International CHINA 2012/Beijing Summit」の初日(9月18日)の基調講演で、国家知財産権局 光電技術審査部の副処長である杜江峰氏が、中国の企業と産業が核心的競争力を獲得するために、情報資源を活用し産業の発展過程を分析することの必要性とその事例を示した。

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