ARMプロセサとFPGAが1チップになったプログラマブルSoCは、用途に応じたさまざまな形の並列化処理の実装に最適なデバイスであり、今後のシステム設計において重要となる。連載第4回は、米Xilinx社のプログラマブルSoC「Zynq-7000」を例に、ソフトウエア/ハードウエア部分の設計から、協調デバッグまでの一連の流れを詳説する。(本誌)

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