イーソルは、子会社のイーソルトリニティおよびパートナーのオーバスと「第7回 IoT/M2M展」に出展しました。

ブースでは、自律分散型IoT Platform -クルマやロボットを支える高い技術-をテーマに、クルマやロボット、FA機器など様々なIoTデバイス開発において、高い安全性・信頼性と開発効率化を実現する自律分散型IoTプラットフォームと開発ツールを紹介しました。スケーラブルRTOS/機能安全対応RTOSをはじめ、ROS、AUTOSAR、Linux共存などをキーワードに、自動運転やディープラーニングへの適用事例など、デモを交えて展示しました。

また、IoT/M2M展に合わせて発表した、Amazon FreeRTOSの組込みシステムへの本格導入や、IoTシミュレータ、車載ソフト検証、サイバーセキュリティなどの新製品・サービスもお披露目しました。そのほかTRONベースRTOSプラットフォームの多数の採用事例も展示しました。

さらにブース内にステージを設け、弊社ソリューション紹介のライブ中継やパートナー各社によるプレゼンを実施しました。

イーソルグループは、これらの技術や製品・サービスにより、先進的なIoTデバイスのソフトウェア開発を包括的に支援します。

今回ブース内でご紹介した、パートナー各社の講演資料や展示パネル、配布リーフレットなど各種資料をぜひご覧ください。

▽ 各種資料ダウンロード:
https://lp.esol.co.jp/iotm2m2018/download-lists

▽ 展示内容:
https://www.esol.co.jp/event/event_145.html#demo

▽ ステージタイムテーブル:
https://www.esol.co.jp/event/event_145.html#stage