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特集:IT

  • 大手IT3社が注力、新型プライベートクラウドの中身

     「パブリッククラウドはどうしても使いたくない」。こう考える企業向けに今、パブリッククラウドと同様の環境をプライベートクラウドで再現する専用機が続々と登場している。日経SYSTEMS

  • ウーバーやエアビーアンドビー、シェアリング大手が探る価格調整の新手法

     動的でリアルタイムな価格調整は、米国のシェアリング大手の得意技だ。その目的は利益の最大化と顧客満足度の向上だけではない。サービス供給者のモチベーションも高めるなど一歩進んだ価格調整の在り方を探り始めている。日経コンピュータ

  • 超えるべきは「フレンチテック」、CESで分かった日本の弱さ

     CES2018では中国の人工知能(AI)ベンチャーが台頭する一方、日本のベンチャーが奮闘する姿も見られた。今年で2度目の出展となるtsumug(ツムグ)もその1社。同社はLTEに対応したスマートロックを提供している。日経コンピュータ

  • 一緒に働き相性を探る、Rettyのエンジニア採用手法

    Retty 人事・採用担当 柳川裕美氏

     実名で投稿されたグルメ情報が見られるサービス「Retty」。社内の行動指針に「全員で採用」を掲げ、自社が採りたい人材の獲得に全社を挙げて取り組んでいる。同社が採用したいと考えるエンジニアはどんな人材なのか、そうした人材をどのように選考しているのか。Rettyで人事・採用を担当する柳川裕美氏に聞いた…ITpro

  • AI活用で「教えない先生」が登場、1800億円に膨らむ教育×IT市場

    教育×IT

     教室に40人の生徒がいながら、全員が全く違う内容を勉強している――。そんな学校が2018年に出てくるかもしれない。カギは動画の活用にある。かねて教育コンテンツをデジタル化したり授業をオンラインで視聴したりする流れはあった。日経コンピュータ

  • 花盛りのFinTechベンチャー、ネット大手が次々飲み込む

    FinTech

     オンライン家計簿から電子決済、AIを使った貸し出しや与信、仮想通貨まで、政府の後押しと制度の整備を受けて2018年はFinTechが本格的に普及する。これまではベンチャーが大手企業と連携するビジネスモデルが花盛りだったが、2018年は一気にネット大手によるベンチャー買収が進む。日経コンピュータ

  • システム全体の品質は後回し、「作らないスプリント」で確保

     新規ビジネスを開発する案件では一般に、当初の品質はビジネスの効果を判断できる水準で十分とされ、軽微な不具合であれば許容してもらいやすい。そこで脱QCDプロマネを実践するプロジェクトマネジャーは、その時々に必要な品質を見極めてプロジェクトを運営する。日経SYSTEMS

  • トンネリングとカプセリングは何が違う?

     ネットワークの用語には、わかりづらいものが多い。そこで本特集では、似たようなネットワーク用語をペアにして紹介して違いを解説する。今回は「トンネリング」と「カプセリング」だ。日経NETWORK

  • 基幹系を動かせるよう機能強化、巨大クラウド事業者の取り組み

     基幹系システムをクラウドに移行する際に、「乗せる際のクラウドのスペックが十分ではない」という課題があった。こうした課題を解消するため、パブリッククラウドベンダーは高性能のインスタンスの提供を始めた。日経SYSTEMS

  • AIスピーカーで激突するグーグルとアマゾン、次の主役狙う中国ベンチャー

     自動車メーカーが未来のプラットフォーマーになるべく舌戦を繰り広げる一方、プラットフォーム争いの火ぶたが既に切られているのが人工知能(AI)を使ったスマートスピーカーだ。日経コンピュータ

  • AIと機械学習で値段を決める、支援ツールが登場

     AIと機械学習を使って機動的な価格設定を支援するツールが登場している。値付けは売り上げを左右し、顧客満足度にも影響する最重要な戦略。判断をIT任せにしないよう、ツールを使いこなす手腕が問われる。日経コンピュータ

  • 2018年はヒット商品続出?RedshiftやBigQueryでデータ分析が身近に

    データウエアハウス用データベース

     2018年は日用品などの新商品が爆発的にヒットする当たり年になる。売れる商品の開発に不可欠な市場ニーズなどの分析作業にかける時間を4倍に増やす企業が2割増えるからだ。日経コンピュータ

  • トヨタやフォードがプラットフォームを強調、様変わりした「家電見本市」

     毎年1月に開かれるCESは今年で51年目を迎える世界最大級の民生向け技術の総合イベントである。今年は世界から3900以上の出展企業が、過去最大の約25万平方メートルという展示スペースに各社の技術や製品を展示した日経コンピュータ

  • 品質以上に大事な臨機応変さ、メンバー固定型チームで担保

     脱QCDプロマネのシステム開発では、ビジネスの目的を満たすために利用部門の要求に臨機応変に対応することが求められる。そんな問題意識から、チーム編成を改めた現場を紹介する。日経SYSTEMS

  • NATとNAPTは何が違う?

     ネットワークの用語には、わかりづらいものが多い。そこで本特集では、似たようなネットワーク用語をペアにして紹介して違いを解説する。今回は「NAT」と「NAPT」だ。日経NETWORK

  • AWSのセキュリティや注意点、「責任共有モデル」を知り使いこなす

     Amazon Web Services(AWS)は「責任共有モデル」という考え方にのっとって運用されている。AWSを利用し、システムを運用するうえで最も重要な考え方となる責任共有モデルを専門家が解説する。日経SYSTEMS

  • 中古車や古着の査定はAIで、リクルートが機械学習で予測モデル

     中古車や中古衣料品は同じモノでも条件次第で価格が異なる商品の代表例だ。品目数は膨大なうえに、値付けの条件が複雑なためその作業は煩雑極まりない。人が苦労していた中古品の査定にまでAIが入り込んでいる。日経コンピュータ

  • IoTセキュリティ市場は3割増、専門組織PSIRTの新設ブームも

    IoTセキュリティ

     2018年はIoT機器の情報セキュリティを高める動きが活発化し、サイバー攻撃などへの対応スピードが速くなる。「川上」、つまり製品開発での注目は産学官が参画する「IoT推進コンソーシアム」。2017年12月に情報機器や白物家電などのセキュリティ認証に関する議論を始めた。日経コンピュータ

  • QCDの目標は不要、システム開発プロジェクトは3カ月管理で

     何を作るかが必ずしも決まっておらず、品質やコスト、納期に関する目標を立てにくい。そんな状況のプロジェクトを「3カ月サイクル型」と呼ぶべきマネジメントで運営するプロジェクトマネジャーを紹介しよう。日経SYSTEMS

  • ドメインとセグメントは何が違う?

     ネットワークの用語には、わかりづらいものが多い。そこで本特集では、似たようなネットワーク用語をペアにして紹介して違いを解説する。今回は「ドメイン」と「セグメント」だ。日経NETWORK

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