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特集:IT

  • 野村総研は「アクセンチュア」になれるか

     大手ITベンダーの新規事業の取り組みを「共創」の観点から深掘りする共創十番勝負の野村総合研究所(NRI)編。第3回はこれまで5社と同様、「極言暴論」の木村岳史がNRIの取り組みを辛口に斬る。まずは、以前聞いた技術者の嘆きの言葉から書き起こそう。日経 xTECH

  • 東京を真の国際都市に、先進技術を生かしてROI最大化

    東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 チーフ・テクノロジー・イノベーション・オフィサー 宇陀栄次氏

     東京の未来を語るうえで外せない一大イベントが、2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックだ。魅力的なイベントにするため、先進的なテクノロジーを積極的に活用する方針という。2年後に迫る「ハイテク五輪」をリードするのは、日本IBMの要職やセールスフォース・ドットコム日本法人社長などを歴任した宇陀…日経 xTECH

  • 物流ドライバー不足を解消、注目のトラック隊列走行

     2年後の2020年、東京と名古屋を結ぶ新東名高速道路で自動運転を使ったトラックの隊列走行が実現する。日経 xTECH

  • パナソニック、2022年までにAI人材1000人

     パナソニックは2022年までにAI人材を1000人増やす計画を明らかにしている。同社のAI人材は2017年11月時点で約150人。5年をめどに約7倍に増やす計算だ。日経 xTECH

  • iPhoneに幻滅?速度抑制問題でもアップルファンはへこたれない

     ユーザーのために端末速度を遅くするとアップルは説明していますが、この行為に対して怒りを覚えたユーザーも多いことでしょう。これには伏線があります。日経 xTECH

  • 40代技術者の転職、できる人とできない人の差

     「40代の技術者を欲しがる企業は年々増えている」。35歳から49歳のミドル層を対象にした転職サイト「ミドルの転職」を統括する、エン・ジャパンの天野博文人財プラットフォーム事業部 事業部長はこう明かす。ミドルの転職が掲載する求人数は3年間で約2.5倍に増えた。日経 xTECH

  • 「失敗を取り戻すチャンス」、SAPユーザー会長

    ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)鈴鹿靖史 会長

     2025年の「SAP ERP」や「SAP Business Suite」の標準サポート終了を控え、SAPユーザーはどのように考え、どのような判断をすべきなのか。SAP製品のユーザー会長に聞いた。日経 xTECH

  • VLANを設定してみよう

     VLANを導入するための具体的な設定から、VLANの設計方法、注意点などを押さえておこう。日経NETWORK

  • 機能数や画面数でエンハンス開発の工数を見積もってはいけない

     エンハンスと新規開発では工数見積もりの勘どころが異なる。経験の浅いプロマネは新規開発と同様に開発規模で見積もりをしがちだが、これだと見積もりが過小になる。日経SYSTEMS

  • 三重苦を抜け出す切り札、B2B2Xに突き進むNTT

     通信事業者は「成熟化」「同質化」「土管化」という三重苦に陥ってきた。大手事業者の寡占でサービスや機能にさしたる違いはなく料金もほぼ同じ。ただ通信経路を提供するだけの存在になりつつあった。ここから抜け出す切り札としてNTTは「B2B2X」と呼ぶ事業モデルを掲げる。日経 xTECH

  • 揺れるノートの“元祖”東芝、でも「dynabook V82/F」は負けてない

     ノートパソコンを作った“元祖”とも言えるメーカーが東芝だ。しかし他のメーカーと同様に厳しい競争の渦中にあり、PC事業については売却を検討しているとの報道もある。その一方で製品を見てみると、奇をてらうことなく、ニーズの高いモデルを投入し、ユーザーの心をつかもうとしている。日経 xTECH

  • 平昌五輪の最新IT、5Gで実現する面白い視聴体験

     平昌では五輪競技を観戦するのも楽しいが、平昌が目指したITオリンピックを体験できる場所もたくさんあるため、展示場を回るだけでも楽しかった。平昌五輪の競技場は雪の上で行う種目は平昌市、氷の上で行う種目は江陵市、と車で50分ほど離れている。平昌市と江陵市にはそれぞれ、韓国のロボットや地上波4K放送、5…日経 xTECH

  • 移行は大変?アドオンは?SAPの新ERP「S/4HANA」6つの疑問

     SAP ERPユーザーやパートナーの取材から、SAP ERPユーザーがS/4HANAへの移行を検討する際に考慮すべき代表的な疑問6つを解説する。日経 xTECH

  • 買い物難民の救世主に、トラック自動運転やドローン宅配

    自動運転×物流(上)

     宅配サービスの急激な普及に伴い、物流業界は人材の確保が追い付いていない。救世主として期待されているのが自動運転技術を使った新しい物流システムだ。トラックの隊列走行による物流システムや無人運転車やドローンによる宅配の実現に向けて動き出している。日経 xTECH

  • 忙しくてもできる、40代技術者のスキルアップ術

     技術のスペシャリストになる、デジタルビジネスのリード役に転身する、出世して管理職になる―。どういったキャリアパスを目指すにせよ、最新動向にアンテナを張り、必要な知識を身に付けるスキルアップは欠かせない。日経 xTECH

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