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連載/コラム:自動車

  • クルマが開く未来

    活況だった、東京オートサロン2018

    2018年1月中旬に開催された「東京オートサロン2018」(千葉県・幕張メッセ)は、自動車メーカーや輸入車、チューニンングカー/カスタムカーを手がけるブランドやショップなど、バラエティに富んだ展示が多くのファンを集めるイベントだ。来場者数(31万9030人)は昨年から微減となったが、4年連続で30万…日経テクノロジーオンライン

  • クルマが開く未来

    熟練職人の塗装技術をロボットが継承、新人教育の役割を担わせる

    産業用ロボットと聞いて想像するのは、作業員に代わって組み立てや選別などを行なう機械、つまり人間の仕事を代わりに行なう機械という印象がある。そんな要素ばかりでないのだろうが、直接的な働きを考えると労働力確保の役割が大きい。 日経テクノロジーオンライン

  • クルマのうんテク

    普通になった新型リーフの普通じゃないところ

    高い乗り心地と操安性のバランス

    2017年10月に約7年ぶりに全面改良して発売した新型リーフ。一部の環境意識の高いユーザーだけでなく、普通のユーザーから普通に選んでもらえる車種にして、初代リーフよりも販売台数を大幅に上積みすることが、新型リーフの主要命題だ。日経ビジネスオンライン

  • フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える―日経テクノロジーオンライン支店

    「ベンツといったら何でもベンツ」

    第384回 レクサスRX【開発者編・その3】

    レクサスの開発者インタビューの3回目。レクサスのクルマは「RX」から中型SUV(多目的スポーツ車)の「NX」「ES」などに広がり、ブランド力も向上してきた。それでもドイツの高級車ブランドにはまだおよばないと考え、個性の追求にまい進する。日経ビジネスオンライン

  • あなたの会社は大丈夫?!

    自動車部品メーカーはフロントローディングで生き残る

    経営共創基盤ものづくり戦略カンパニーマネジャーの野口 宏太氏に聞く

     自動車部品メーカーが勝ち残るためには、「フロントローディング」で取り扱う部品の企画・開発を進めなければならない——。「技術者塾」で「自動車部品メーカー反転攻勢への『脱下請け』戦略」の講座を持つ経営共創基盤ものづくり戦略カンパニーマネジャーの野口宏太氏はこう語る。フロントローディング成功の鍵を握るの…日経テクノロジーオンライン

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