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自動運転車、パーソナルモビリティー、超小型EV、自動搬送車(AGV)、ドローン…。自ら動き回る電子機器が相次いで登場しています。これらのモビリティー機器を形作る各種の要素技術の最新動向を、日経エレクトロニクスの記事から集めました。機器の神経や頭脳に相当する「知覚・システム編」と、動作やエネルギー源を担う「駆動・電源編」の2冊をまとめてプレゼント!(日経エレクトロニクス 編集部)

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「日経エレクトロニクス」最新号プレゼント!

「日経エレクトロニクス」最新号

5月号の読みどころ

天駆ける電動航空機、新規参入相次ぐAIチップ、
身近になる深層学習


 2018年5月号をお届けします。今号のイチオシは30ページにわたってビジュアル盛りだくさんの特集「電動化で始まる空の革命」です。これまでの日経エレクトロニクスの電動化シリーズでは…続きを読む

天駆ける電動航空機、新規参入相次ぐAIチップ、
身近になる深層学習

 2018年5月号をお届けします。今号のイチオシは30ページにわたってビジュアル盛りだくさんの特集「電動化で始まる空の革命」です。

 これまでの日経エレクトロニクスの電動化シリーズでは、もっぱらEV(電気自動車)など「陸」の領域を追いかけてきましたが、この5月号でいよいよ「空」の領域にも踏み込みました。いま、数人乗りの小型機から100人以上が乗る大型機まで、あらゆるサイズの航空機に電動化の波が押し寄せています。実際、特集の中では「これでもか」というくらい、各社の電動航空機(予想図やイメージカット含む)を紹介しています。どれもこれも甲乙つけがたく、それだけに今号の表紙や特集の冒頭に使う「これ1点だけ」の選択には悩みました。結局は選び切れず、イラストを使うことにしました。テーマにしたのは、航空機が最先端テクノロジーの象徴だった1990年前後に見られた「未来の乗り物」です。当時の夢の航空機にはプロペラがたくさん付いていました。ジェット旅客機の世界では、エンジンを大型化して搭載数を減らす(例えば4発から双発にする)方向ですが、電動航空機の世界では複数のファンを機体に配置する「多発分散化」として、再び注目を集めています。海外の現地取材による最新動向で満載の「電動化で始まる空の革命」をご一読ください。

 解説では、いまどきの半導体には珍しく、参入が相次ぎ、活況を呈しているカテゴリーに着目しました。AI(人工知能)チップです。このカテゴリーに新たに参戦してきたのは英ARM。これは単に「競合他社が1社増えた」では済まされないインパクトがあります。そんな同社の参入の狙いとは何か。解説「スマホやIoT向けチップ続々、ARM、MediaTekなども参戦」で同社の戦略を紹介しています。

 AIがらみでは深層学習(ディープラーニング)もよく聞くキーワードになっています。ただ最近の傾向としてバズワード化が進行し、まだまだ敷居が高いという方と、もうすっかり食傷気味という方の2極化が目立つようになってきました。そのどちらの方にも読んでもらいたい解説が今号の「深層学習をもっと手軽に、先駆けの画像検査ソフト相次ぐ」です。ユーザー企業にとってハードルの高かった深層学習技術の活用を、パッケージ製品として提供することで、その敷居がぐっと下がりました。しかも、AI人材やデータが潤沢でなくても大丈夫です。工場の生産ラインにおける画像検査の分野で始まったこのムーブメントは、遠からず他の分野でも起こってくるはずです。

 このほかにも、超高速動作で超低消費電力の新型不揮発性メモリー、容量3倍アップを目指す次世代電池の開発最前線、時間軸で情報を送る“時間-デジタル変換”がもたらすアナログ微細化など、新年度の始まりにぴったりな革新的技術の記事をそろえました。(編集長)

特集

電動化で始まる空の革命
  • 空のuberが2020年に実用、旅客機はハイブリッドへ
  • 欧米中の新興企業が火花、Airbusは全方位開発
  • 「クルマの5倍」を目指せ、パワー密度が指標に
  • 中国で特許が大量出願、トヨタも「空飛ぶクルマ」

解説

スマホやIoT向けAIチップ続々、ARM、MediaTekなども参戦
電池の容量3倍アップへ、正極やSi負極の新材料開発
深層学習をもっと手軽に、先駆けの画像検査ソフト相次ぐ
アナログ回路も劇的に微細化、A-D変換器からT-D変換器へ
鴻海系が高成長を開始、工業電脳に合従連衡の渦

Hot News

新型不揮発性メモリー技術、「電子の相転移」を活用
Uberの自動運転車で死亡事故、技術レベルが劣っていた可能性も
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選択と集中に踏み切るInfineon、SiCでEVや太陽光発電を攻める

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デジタル特別編集版
「AI進化論。」プレゼント!

デジタル特別編集版「AI進化論。」

深層学習(ディープラーニング)で火が付いた第3次人工知能(AI)ブームが、いっそう勢いを増しています。その先には一体、どのような技術が登場するのか。AIの今後の進化の道筋を、日経エレクトロニクスに掲載した2大特集で展望します。Web版ならではのロングインタビュー2本も掲載!

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