自動運転車による死亡事故の発生を契機に、あらためて自動運転車の安全について考えている今回のテクノ大喜利。4番目の回答者は、微細加工研究所の湯之上 隆氏である。同氏は、自動運転車の公道実験の必要性や、高度なアシスト機能の有用性は認めながらも、誤解を招きやすい“自動運転”という言葉の乱用が放置されている現状の危うさをしてきしている。

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