ホンダ系部品メーカーのケーヒンは、2018年4月13日に開かれた「自動車未来サミットSpring」で、電動車両の電池セル数に応じて電池管理システム(BMS)の形態を変える考えを示した。同社取締役常務執行役員開発本部長の阿部智也氏が講演した。

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